2016-03-09 - ひとこと

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 ビヨンド爺さん!
 日曜日、連れ合いと買い物に。その前に、行きつけのバッティングセンターへ。連れ合いと行くのは2年振りかな。気持ちよくバットを振って、車に乗ってイザ買い物へ。と、連れ合いが言う。
「子ども達が、『ビヨンド爺さんがいるゾ』と言ってた。何? 誰? と見渡すと、そんな年輩者はお父さんしかいなかったけど」????
 「『あの爺さんスゲェんだ。流し打ちばっかし、バッチリ』とも言ってた」
 エッ、確かに僕のことだ。
 ミズノ製のビヨンド仕様のマイバットで、左打席に立ち、ライトゴロアウトにならないため、ボールを引きつけるだけ引きつけ左中間方向へ低いライナーを打つ。
 ホームラン賞を求めてブンブン振る中では異色の打法だから、子ども達の目にとまっていたのだと納得。
 「ビヨンド爺さん」はホメ言葉の称号として受け入れることにしたが、願わくば「ビヨンドおじさん」であって欲しかった。

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